大学前のローソンが、改装してオープンしました。
2021年2月20日土曜日
大学前のローソンが復活
変わったところとしては、レジ前のホットスナックコーナーです。ほっとスナックコーナーが広くなり、トングを使って自分で取るようになっていました。コロナ対策でしょうか。
店内の写真はありません m(_ _)m。大学に来た際には訪問して、自分の目で確認してください。
2021年2月18日木曜日
大学前のローソンがお休み
2021年2月13日土曜日
バレンタインデー2021
情報学部棟の12階のカフェテリアで、バレンタインデーのチョコレートをいただきました。どうもありがとうございます。今年は、すごく量が多い気がします (^_^)。
今日の2月14日は日曜日なので、今日(12(金))に頂けたのだと思います。
バレンタインデー関連の記事は以下の通りです
- バレンタインデー2021 (2021年) (リンク)
- バレンタインデー2020 (2020年) (リンク)
- 野菜工場の野菜2019 (2019年) (リンク)
- バレンタインデー2018 (2018年) (リンク)
- 女神からのバレンタインチョコ(2016年)(リンク)
- バレンタインデー (2015年) (リンク)
- 大学院総代(1位卒業)2名の来訪 (2015年) (リンク)
- バレンタインデーの手作りクッキー 2013 (2013年) (リンク)
- バレンタインデーの手作りクッキー (2012年) (リンク)
2021年2月6日土曜日
ソーシャルディスタンスを保って卒論提出(1/27)
例年、卒論提出日は長い行列ができるのですが、今年度(2020年度)は様子が違います。1月27日(水)が提出日でしたが、下記の写真は提出場所のセミナー室の前に並ぶ様子です。例年は個人での提出ですが、今年度は各研究室で代表者がまとめて提出場所並び、卒論を提出します。提出後、代表の学生は研究室に戻ります。その後、卒研委員によりチェックがあり、問題がなければ受理となり、一緒に提出した提出チェックリストに捺印されます。問題があった場合は、内線電話などで呼び出されて、修正して再提出となります。
| 提出場所に並ぶ様子 |
例年では、チェックを受ける時に口頭での確認もあるので、待ち行列が長くなりました。今回の方式ですと、部屋の前に行列が出来るということはありません。提出された卒論は、1冊づつ丁寧にチェックされます。2名の卒研委員でのチェックですので、どうしても「待ち行列」が生じてしまっていました。それがなかったのが良い点だったかもしれません。来年度以降にどういう手順で卒論の提出になるか分かりませんが、お楽しみに(^^)。
| 卒論のチェックの様子 |
2021年2月4日木曜日
Excelで差し込み印刷(VBA)
学生11人に対して「Excelフォーマットの書類」を書かなくてはいけなくなりました。文面は同じですが、学籍番号と名前のところだけ変えて、11枚印刷しないといけません。面倒です。プログラムを書いて、対応することにしました。書いたプログラムは、9行です。プログラミングを学んでいると、こんな時便利です (^_^)。
Sub MergePrint()
y = 1
Do While Sheets("名簿").Cells(y, 1) <> ""
Sheets("〇〇届").Cells(18, 2) = Sheets("名簿").Cells(y, 1)
Sheets("〇〇届").Cells(20, 2) = Sheets("名簿").Cells(y, 2)
Worksheets("〇〇届").PrintOut
y = y + 1
Loop
End Sub
2021年1月25日月曜日
大学入学願書郵送の列
2021年1月12日火曜日
耳が痛い(物理的)
2021年1月10日日曜日
祝日変更2021
- 7月19日 祝日・海の日→平日
- 7月22日 平日→祝日・海の日
- 7月23日 平日→祝日・スポーツの日
- 8月08日 日曜日→祝日・山の日
- 8月09日 平日→振替休日
- 8月11日 祝日・山の日→平日
- 10月11日 祝日・スポーツの日→平日
2021年1月9日土曜日
学食が100円
1/12(火)~1/25(月)まで、学食が100円になります。麺類、丼もの、定食、お弁当が、どれも100円です。
後援会からの支援の第3弾です。 お昼をしっかり食べて、試験や卒論執筆(発表)頑張ってください。
2021年1月7日木曜日
冬の読書:「医学のたまご」をよんで
現役のお医者さんである海堂尊さんが書いた「医学のたまご」という本を読みました。「チーム・バチスタの栄光」、「ブラックペアン1988」なども執筆しています。
毎年「夏休みに書店で配布されている小冊子」が、幾つかあります(夏の読書2020(リンク))。この「カドフェス2020」という小冊子で、紹介されていて、ずっと気になっていました。
この本は、(医療の)研究をテーマにしたミステリーになっています。この手の専門職を舞台にしたミステリーは、専門的職業(医者、弁護士、検察官、警察官など)の内情を垣間見れるところも、魅力の一つです。今回は、研究の世界を垣間見ることができます。研究をテーマにしたミステリーはそれほど多くないと思いますので、非常に貴重で、新しいことが知れ、楽しめると思います。
以下は、この本のあとがきを元にした話です。この本は、中高生を対象に書かれています。そして、この本の最後に、以下の人へ向けたメッセージがそれぞれ書かれています
- 医療従事者を目指す人
- 医療従事者には絶対にならないぞ!という人
- 小説家を目指す人
ぜひ、本を手に取って、最後のメッセージまで読んでみてください。神奈川工科大学の図書館にもあります。











