2014年10月18日土曜日

頼むよ エビちゃん 第三弾

「エビちゃん」シリーズが出来つつあるようです。

“シリーズ物 映画”で検索すると「007」とか「ハリー・ポッター」とか出てきました。検索する前の私の頭の中では「社長」、「渡り鳥」、「若大将」が思い浮かびました。BSで先日、若大将シリーズをやっていましたね。MMKという表現がありました。何の略だか分かりますか?「もてて、もてて、困る」の略として使われていました。筆者はともかく、エビちゃんには全く関係ない話ですね(^ ^)。話が大きくそれています。ここから、軌道修正します。

 彼が検討している人力発電&モニタリングシステムと水素発生装置を結合させるというプランが学内のごく一部で密かに(でもないか)進行しつつあります。水素を含んだ水は、水素水なのですが(当然ですね)、これが、美容と健康のための飲料、そしてプランターなどでの園芸のための水として有用ということです。結構な高値?で販売されています。恥ずかしながら、私は知りませんでした。実際、水素水でググッてみると、実にたくさんでてきます。トレンディーなものだったのですね。

 
水素製造装置を見に行きました。機械工学科の先生と、そこの修士の学生兼学生ベンチャー企業の社長(M&Kテクノロジー)の方です。

「川崎国際環境技術展2015」(http://www.kawasaki-eco-tech.jp/)への出展を視野に入れています。
いろいろ確認事項があることから、水素発生器の前で沈思黙考するエビちゃん。まずは、全体像をとらえて、ネックになりそうな箇所を確認してね。

 “エアロバイクによる人力発電、その電気を利用して水を分解し水素を発生させる。さらにその水素を利用して、健康や老化防止に効果があるとされる水素水を製造。すなわち、エアロバイクを作動させることで、運動不足解消と健康増進効果を持つシステムを展示・体験していただく。”って、ゆーよ-ことは実現できるか否かはエビちゃんの腕にかかっていると言っても過言ではありません。
 
 その前にも、○○をゲットする作戦の敢行もあります。ここで、またしても頼むよ エビちゃん となりました。

 あんたは何もしないのかって? そんなことはありません。○○はします。

2014年10月15日水曜日

先輩のダメ出し

前段
 外部に発表する論文は、基本的に関係者全員の名前が出ます。ちょっと関係したくらいでは出ませんが・・・。M1の法月君の論文にM2屋良君が連名となって著者として名前を連ねています(もちろん、私もですが)。したがって、いい加減な論文を出すと、自分もその連中の一味ということになって、信用が大きく傷つくことになります。

本論
 この図は何をしているところでしょうか? 後ろで屋良君が法月君を監視しているように見えますが・・・。正解です。確かに監視しているようです。どうしてこんなことになったのかって? そうなんです。

 実は・・・。そうなんです。法月君の論文の実験の内容に屋良君が満足というか納得がいかず、再実験を命じている?様子です。自分の名前が共著者として入っていることもあり、出来の悪い内容に関して、その改善を求めているということになります。

 厳しい先輩と思いますか? でもこのようなことが言えるのは、普段からの信頼関係があってこそです。一度でもいい加減なものを出すと、その後しっかりやったものを出しても色眼鏡で見られてしまします。その意味で、屋良君の指導は立派だし、それを受けて真剣に再実験を行っている法月君も立派です。笑顔が見える妙な写真になっていますが。


その後、夜を徹して実験を行い、説得力のある実験データが取得できたようです。このような日々の姿勢が1年後の彼の成長に大きく繋がっていることを信じます。

「自分のことを棚に上げないと学生の指導はできない」と私は学生諸君に正直に言っていますが、「自分のことを棚に上げないと後輩の指導はできない」ということで、屋良君は師である私の姿勢を見事に継承しています。喜んでいいのか悪いのか、何だか分かりませんが、論文の出来は確実によくなる方向で動いているので、よいことにしたいです。この結論でよいでしょうか?

2014年10月13日月曜日

準グランプリOBの訪問

今日は、10月13日(体育の日)ですが、本学は通常授業日です。大型の台風19号が接近中でもあります。そんな中、RICOH & Java Developer Challenge 2009で準グランプリを獲得したOBが、遊びに来てくれました。

遊びに来てくれた目的は、後輩の激励です。先の記事(リンク) 、今年もRICOH & Java Developer Challenge Plus 2014で、決勝大会に進出したことを書かせていただきました。この大会の激励です。指導もしてくれているようです。提出資料を前に、指導しています。
提出資料を前に、先輩のコメントを聞いています
指導の模様2
指導の模様3
OBの方がわざわざ来ていただいて、指導してくれるなんて、ありがたい話です。100年以上続く大学は、このような先輩後輩のつながりが強いようです。本学は未だ創業50年と短い割には、OBとのつながりが強いように思います。

話は少し変わりますが、最近CEATECで展示してきました。展示している最中、多くのOBが「(母校の)神奈川工科大学で、どんな展示をしているのかな?」と訪ねてきてくれました。気にかけて頂いて、大変ありがたい話です。

高校生に入ってもらえる大学だけでなく、卒業生に愛してもらえる学科(大学)を目指していますが、この思いをますます強くしました。

RICOHのコンテスト3年連続決勝大会進出

RICOH & Java Developer Challenge Plus 2014で、 3年連続決勝大会進出が決まりました。おめでとうございます。以前の活躍はGoogleカスタム検索で見てみてください(「RICOH」で検索
RICOHのコンテストで、決勝に進んだ3人です

3人の氏名は、右から以下の通りです。
  • 中澤舜       情報工学科3年
  • 渡辺優太    情報工学科1年
  • 板垣卓       情報ネットワークコミュニケーション学科1年
最終選考会および表彰式は、12月7日(日) 東京台場「日本科学未来館」で行います。今年は日曜日の開催ですね。皆さん、是非、応援に行ってあげてください。

■コンテストの概略

コンテストの概略は以下の通りです。
  • RICOHの複合機を用いたアプリを作るアイデアコンテスト
    • ビジネス系のアプリ(ゲームは不可)を作る
  • 2008年から開催
  • 2011年 (?)から、複合機だけでなく、プロジェクターなども対象になる
  • 今年から以下の2コースが設置される
    • Programming Challengeコース (従来のコース)
    • Idea Challengeコース      (アイデアのみの勝負)

■本学の成績
  • 本学は2009年から毎年参加
  • 2009年は、2チームが参加
    • 2チームとも決勝大会進出
    • 1チームが準グランプリ
  • 2012年から2014年まで、3年連続決勝大会進出
2009年準グランプリ

2009年決勝大会進出

2012年決勝大会進出

2013年決勝大会進出

未来の乗り物に乗る ~CEATEC2014より~

CEATECでは、色々な展示物があります。展示の合間に、いくつか未来の乗り物に乗ってきました。展示の模様は以下をご覧ください。

  • CEATEC出展を開始しました (リンク
  • CEATEC2014出展の風景 (リンク

■動作拡大型スーツ「スケルトニクス」

1個目は、スケルトニクス株式会社が開発した動作拡大型スーツ「スケルトニクス」です。
動作拡大型スーツ「スケルトニクス」に乗る学生
 この青い機体は第5世代で、最新型だそうです。腕を肩より上にあげるのは、相当な力がいるようです。また、歩けるようですが、この体験では歩くことはできませんでした。
今後のますますの進化に期待しています。


■電化フロア電動カート

2個目は、 電化フロア電動カートです。大成建設株式会社と国立大学法人豊橋技術科学大学の共同研究です。

電源を積まず、床から電源をワイヤレス給電することで、人と車を合わせて、110Kg以上の車体を動かすことができるというデモです。こちらは15分程度に1度のデモで、関係者の方が乗ってデモをしていました。これに乗れるのは極々限られた人だけです。ブースが近所だったせいか、先生にお誘いがあり、乗車しました。

電化フロア電動カート

この落ち着いたたたずまい。似合っています。

ワイアレス給電は、期待の技術です。こちらも今後の進化が期待されます。




CEATEC2014出展の風景

  既に展示開始の報告をしたCEATEC2014ですが(リンク)、今年は107日(火)から11(土)まで5日間にわたって開催され、15万人を越える来場者を幕張メッセに迎え、無事昨日終了しました。当学科も9日(木)から3日間にわたって展示を行いました。

 当ブースには、約1500名近くの方(1486名が数取器の数値)が来て下さいました。なお、持参したパンフは1970部ですが、こちらは全て無くなりました。この数値の乖離は、パンフが盗まれた?ということではなく、単にお渡ししたのみ方のカウントはしなかった、ということ解釈しています。当方の人数管理はアバウトにやっています。

どのような形で報告と言うか、書けばいいのか、この段階でも整理がついていません。まぁ、走りながらというか写真を見ながら、心の赴くままに・・・。頑張ってくれた学生に謝意を込めて、・・・。彼らの青春?の記念(電子卒業アルバム)になればいいな、という思いが確かにあります。ずいぶん、立派なことを言っていますね。でも正直な気持ちです。もちろん、小生の記録にもします。なにせ美しい女性とのツーショットもありますので(ご期待)。

展示内容の全景。去年の配置はどうしていたっけ?という台詞は毎年出てきます。説明、接遇の支援(というか指導だな)をいただいた栗山さんからのコメントを来年に反映することを忘れずに・・・













様々な方が来られる中で、状況に応じて的確に対応します(してくれていると思います)。栗山さん以外は大丈夫か?という思いもありますが、実社会との接点をもつことは、何よりも重要なことです。


動向調査?も重要です。路面からのワイヤレス給電により走行する車両に試乗する筆者。豊橋技術科学大学の大平孝教授が世界に先駆けて開発した方式で、昨年、CEATECから賞が授与されているものです。
マイクを持たれているのは、その大平孝教授。神奈川工科大学の○○(私のこと)が試乗する、と大きな声で大学名を連呼してくださり、本学の知名度向上?に寄与してくれました。昔からの知り合いは、有難いものとつくづく感じました。大平先生、先生の発明した方式が普及すれば最高ですね。その節は、さらによろしくお願いします(^ ^)。














今回は土曜日も展示がありました。土曜日は少ないはず、とよんでいましたが、少なくとも当ブースではそんなことはありませんでした。

昨年、日本経済新聞(リンク)で掲載された五百蔵先生開発の文字入力システムを試しているお子様。確かに、子どものほうが飲み込みが速い、先入観がないので、すぐ慣れるようです。土曜日は、家族連れのお客様も多かったです。

配布パンフを補充すべく作業中の五百蔵先生。説明は学生に任せてやっています。小所帯ということで、必要なことは何でもやります。その後、この作業は小生が引き継ぎました。私は正直、説明よりもこの作業の方が楽しかったです(作業歌を歌いながらやっていました。こんなこと、言っていいのか!!!)。

学科の事務を行ってくれている小野さんが、差し入れをもって来てくれました。嬉しいです。我々の仕事を実際に見て、理解に努めてくれます。また、会場全体を見回って、我々が関係している業界のことや、現在どのようなことが先端になっているかについて認識してもらうことは、我々にとっても有難いことです。そのような姿勢が、普段の我々教員との関係をより密に、そして我々を理解することにつながるものと思います。

大学に行きたくないことは頻繁にあります(聡明な読者の皆さんには、ご理解いただけると確信します)。小野さんに会いに行こう、と考えることにより、登校拒否から免れている側面が、確かにありますね(^ ^)。大学に行けばなんとかなるのは、学生諸君と同じ!!!

なお、金曜日は本学科の重鎮で、本出展のご支援を下さっている山本先生の応援来訪がありました。写真撮影は失念しましたが(当然?)、ここに深いお礼を申し上げます。また、高橋筆頭理事、広報の中澤さんもお見えになりました。合わせてお礼申し上げます。

今回は例年以上に名刺交換を行いました。不在につき、翌日改めて来訪くださった方もいらっしゃいました。大きく展開していくためには、外部連携は必須です。この意味で、今後に繋げていくきっかけになれば・・・と思っています。

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 と、いうことで展示会場の状況はここまで。「家に帰るまでがCEATEC」というIO先生の言葉もあり、反省のもようを報告します、ってゆーか、完全に「自分たちの自分たちによる自分たちのため」の記録になっています。


代わり映えのしないいつものメンバー。この席の皿が一番速く、そしてたくさん無くなりました。外見からして当然ですね。



OBの秋山君、黒沼君も来てくれました。卒業後も気にかけてくれているのは有難いですね。ここにはいませんが、山形県の会社から布施君も来てくれました(奥様(リンク)の実家で夜を過ごすとのことでした)。彼らの会社も出展しているからついでに、・・・ということはないと信じます。


ここの4人席は、大人の席ということで・・・。前記2つの4人席とは異なる格調の高さと雰囲気を感じるのは私だけではないですよね・・・


栗山さんと五百蔵先生。若いからでしょうか?お二人から疲労の色が見えませんね。たくさんお飲みになるお二人でした(^ ^)。

小野さんと小生。ツーショットは初めてですね。これも私にとってのお気に入り&記念の一枚になります。しかし、この4名の中では私一人のみ疲弊状態が滲みでています。ちょっと残念ですね。
最後は集合写真。カメラが悪いようです。でも雰囲気は確実に写し取っていると思います。鮮明に写っていないことをかえってヨシと考えたいです。なんせ、店の方が命がけ(車道にせり出して)で撮影してくれた決死の1枚です。あのころは、こんなことで頑張っていたよな、という記憶を呼び出す1枚になれば、この価値は十分あります。
ずいぶん、長々と書いてしまいました。ダラダラ書かずに、要点を簡潔に書くように・・・と学生には言っているけど、まぁいいか。書く内容があった、ということですね。

CEATECへの出展は、ネタの創出から始まり多くの壁があることは確かで、大変なことも多いです。自然に出展物が出来上がるわけではないです。他大学と遜色のないものを出すことは必須と考えています。学生を中心とした日々の努力の積み重ねが、これまでの出展につながっています。また、今回のように出展日数を含め、それなりの規模を確保するためには、研究室間の連携も必要で、その意味でも普段からの信頼関係を大切にしていくことも重要です。


加えて、学生を主体とした説明体制ではどうしても行き届かないことがあります(決して、学芸会のようにはしません)。栗山さんという、我々を理解してくれて明朗快活、利発で行き届いた協力をしてくれる方(当ブースにはもったいない実績と数々の資格をお持ちの方です)がいることも大いなる自慢です(もっとも、協力をしてもらえることも実力の一つです(^ ^))。

 来年はどうなるか分かりませんが、多くの観点からも何とかこの展示を継続していきたいものと切に思っています。

2014年10月9日木曜日

CEATEC出展を開始しました

 今週火曜日から始まったCEATEC2014リンク)ですが、当学科がいよいよ今日9日(木)から11日(土)までの3日間にわたって出展します。既に昨夜のうちに会場付近のホテルに宿泊し、今朝8時前には会場に着きました。

 今年は、i-Androidの会での検討会に加わっている2つの研究室から参加しました(展示内容はこのnews記事(リンク)を参照ください)。


やっと設定を含め、準備が完了しました。恒例によって記念撮影をしました。今回のメンバーは、M2M14年生が各2名、教員も2名、そして説明や来客の方への接遇をお願いしている方1名の9人体制です。カメラを買う買ういいながら、買っていません。いけませんね。いいカメラなら、もっと確実によく写るはずです(被写体の問題は無視)。


 その前の準備の模様を・・・





改めて作業手順を確認、デモシステム用のフレーム(私の自慢です)組立て、ブースへのパネル貼り、ブース内でのケーブルに引き回しなどなど研究室ではやらないこともこなさなければなりません。身軽な4年生、岩崎君が“ましら(変換されませんでした。かえってよかったです)”の如く、機敏にそして的確にやってくれました。トラブルもなく、9時過ぎにはなんとか形ができました。

会場の一部を2Fから見たものです。今日は木曜日、金曜日はもっと多くの人が来場されます。





















わざわざ本学のブースに来てくれるかな?といつも心配になります。確かに、近くには同業他社ならぬ同業他大学のブースも目立ちます。出展初日の午前中ですが、ご覧いただくように多くの方が来て下さいました。学生諸君の対応にも休む暇が、少なくとも本執筆時点ではありませんでした。私も筆談での対応など、単に監督ではなく、選手としても頑張りました(ちゃっかり、自分の宣伝もしておきます)。
 

学生の内定先の会社の幹部の方もお見えになりました。Y良君の説明に対する話の中で、「決まったわけではない。まだ、内定である。」という厳しい?発言もありました(^ ^)。○○社らしい、お定まりの暖かな歓迎というかお祝いの言葉です。Y良君がやっていることへの興味とともに、彼はこんなことができる、という強いメッセージを届けることができたと感じました。かえって期待されすぎて、変なことにならないといいのだけど・・・
 
右端の神奈川工科大学の幟のブルーが綺麗ですね。栗山さんが気を使って着てくれた白のスーツにマッチングしています。来訪の方の上着もですね。菅谷君の白のワイシャツもついでにマッチングしていると言っておきます。

 明日、あさっての土曜日までの出展となります。一日中立ちっぱなしなので、結構疲れます。幸い、通学と言うか通勤はその分楽になるので、夜はしっかり休んで(もちろん、仕事をしてもいいです)、来訪の方のコメントや質問から、何かをつかんで、最後の夜はしっかり反省をしましょう。

2014年10月8日水曜日

ベルトの穴を増やす ~D-1のその後~

新しくベルトを買いました。このベルトは長さ調節できないので、穴を開けて調整することにします。
穴を開けるために、隣の研究室にドリルを借りに行きました。
ドリルで穴を増やしたベルトです

隣の先生に、事の顛末を話しながら、ドリルで穴を開けていると、「ベルトを買った」というのを聞き逃したようで、「えっ、どれくらい痩せたの!!」と食いついてきました。

その後、隣の研究室の学生も寄ってきて、同じ展開です。「先生がどれくらい痩せたのか見にきました」と寄ってきました。

D-1終了後も、皆さん、お互いの痩せ具合が気になっているようです。

すいません。D-1の後は、リバウンドしております。また、改めて身を引き締めにかかりたいと思います。

2014年10月7日火曜日

一足先に冬を体感 ~賄い9月15日~

毎回作る料理が不安定の私です。(今回は安定回) 中間発表が間近に控えていましたが、少し寒くなってきましたので鍋をやろうとなりましたので、今回はお鍋です。

危険種として有名なシェフ(※今回は安全です)

鍋なのでとにかく野菜を切ります。

切ります。

ホワタァ!!


そして料理長による援軍

見習いとしてキッチリ学びます



私が野菜を切っている間に料理長が綺麗に盛り付け(一応私もやってます)

盛り付けも終わったら鍋の素を入れます。
ファイア!!


画像を間違えました。
ファイア!!


お鍋でコトコト煮込んで出来上がり!


皆で美味しくいただきましたにっこにっこにー

学生さんからの投稿です。
9月15日のHOMO'Sキッチンです。
皆さんも作ってみてください copyright(c) 速水もこみち