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2020年2月9日日曜日

テクニカルショウ ヨコハマ2020

テクニカルショウ ヨコハマ2020に行ってきて、お知り合いの企業様とあいさつさせていただきました。機械工学科の川島研究室(ともう一研究室)が、神奈川工科大学として出展しておりました。

漏れがあったらすみません。知り合いで見つけた会社様は以下の通りです。アナザーウェア、HaLエンジニアリング、JSP、富士ソフト、CIJ、アルファメディア、NTTテクノクロス、シンポー情報システム、アイネットです(順不同、敬称略)。
団体で申し込み、その団体内で各企業ごとにブースを出している会社が多い中、HaLエンジニアリング様は単独でブースを出されていました。

テクニカルショウ ヨコハマつながりの記事一覧
  • テクニカルショウ ヨコハマ2020 (リンク) 2020年2月
  • テクニカルショウヨコハマ2019に行ってきました (リンク)2019年2月
  • 差し入れをしてきました -出展の見学- (リンク) 2018年2月
  • 展示会出展への協力(リンク)2014年2月
各記事には「テクニカルショウ」というラベルをつけさせていただきました。

2019年2月12日火曜日

テクニカルショウヨコハマ2019に行ってきました

テクニカルショウヨコハマ2019にお知り合いの企業がいくつか出展していました。神情協の皆様、学生の就職先の皆様などです。そこで、ご挨拶に行きました。
テクニカルショウヨコハマ2019の看板
アルファメディア
アナザーウェア、シンポー情報システム

HaLエンジニアリング

ハイマックス、NTTテクノクロス
神奈川工科大学
#アルファメディア
#HaLエンジニアリング
#アナザーウェア
#シンポー情報システム
#情創
#NTTテクノクロス
#ハイマックス
#神奈川工科大

楽しく情報交換させて頂きました。訪問漏れがあったらごめんなさい。

2018年2月9日金曜日

差し入れをしてきました -出展の見学-

 一昨日7日は学科の卒業論文発表会がありました。やれやれ、ひと段落、と言いたいところですが、今日もバリバリの仕事モードにならなければならない先生もいらっしゃいます。2月7日からパシフィコ横浜で、テクニカルショウ横浜(リンク)が開催されていますが、それに宮崎先生が出展されています。本学から3つの研究室3テーマが出展しています(リンク 



いい天気になりました。会場前の風景を。正面入り口あたりのもようと(まだ、早いのであまり人はいません)とデッキから横を見た風景、右が会場のパシフィコ横浜、左手はいわゆる高層マンションとビジネスビルでしょうか。とにかく、空は青かったです。



宮崎先生と本学OBです(含む筆者)。宮崎先生の出展内容は、「発話口形のアニメーション自動生成」です。話中の口の動きをアニメで表示するものです。先生の読唇技術は、世の中に知られていますが(リンク)、今回はその読唇とは別の方向(文字から口の形を表示する)のものです。この技術で、例えば、アニメの発言シーンを言葉に応じて自動で口形を生成でき、よりリアル感を向上できます。その他、広い適用領域が考えられます。人の研究は良く見えるものですね(見える、だけではなく、実際もよい研究です)。 

こちらが私が来訪したときにいらした展示担当スタッフの方々。7日には、学長も本ブースの見学?確認?に来られたとのことです。


帰路につく途中で。会場の入り口方向を眺めての1ショット。

 帰りの電車なのですが、横浜行きではなく、中華街行きに乗ってしまいました(ぼーってして、来た電車にそのまま乗りました)。神様の「中華街でゆっくりおいしいものを食べていけ」、という思し召しとも思われたのですが、諸事情により、昼食は本厚木駅内となりました。

 出展の意義は、プレゼンスを示すこともありますが、連携先の開拓や出口を見つけることにもつながります。卒論発表会後ただちの出展ということで大変かと思いますが、キックバックとして何らかの形で返ってくることを期待しています。

2014年2月8日土曜日

展示会出展への協力


 「テクニカルショウヨコハマ2014」に本学は25日~7日に渡って出展しました(本学のホームページへのリンクはこちら。展示会のホームページへのリンクはこちら)。

 そこで、卒論発表の2/6を除いた5日と7日の2日に本学の展示に協力しました。キャンパスエネルギーシステム展示の一要素として、クラウドを用いた電力見える化システムの展示でした。学生も結構忙しいのです。
 

■5日のもよう
5日の朝9時過ぎ。9時ごろ来てください、と被写体のM1屋良君に言われたので、学生指導の発言「5分前には到着するように」との自分の発言を守っていきました。まだ、誰も準備していませんでした。この通りは写真のように、大学関係のブースの通りとなっていました。本学は入り口すぐのまさしく、ポールポジションでした。本学の幟が目立っています。



経済産業省スマートハウス国際標準化事業の紹介も本学の役目です。本学には、このためのHEMS認証支援センターがあります。その担当の方々と一緒に準備中の様子です。

皆で記念撮影。五百蔵先生は、お付き合いのある会社が出展していることもあり、手土産を持参して訪問したようです。が、我がブースには何もありませんでした。


 私は2時に大学で会議があるために、早々に会場を去りました(もちろん、知り合いの会社の方にはご挨拶をしました。が、差し入れを持参しなかったので、ちょっとつらいものがありました。)
:決して周囲にコンパニオンさんがいなかったら、ということで理由を見つけて早々に退散したわけではないです。自分の名誉のために申し添えます。

(6日は卒論発表会につき、修士も支援のために大学対応)

■7日のもよう

会場の入り口。コメントは特にありません。

この日の対応は、M1菅谷君と4年生の屋宜君。前日は卒論発表の打上げ(リンク)で疲れが残っていたかも知れませんが、そんなこと社会に出れば当然。


説明中の屋宜君。自分が開発、担当しているものを、学外の人に説明することは非常にいい勉強になりますよ。


パシフィコの裏は、公園と海です。臨海パークだったと思います。非常にきれいで広々とした公園です。最も横浜らしい雰囲気の一つです。皆さんもお出かけください。

 ということで、卒論発表会前後でも何やらやっています。複数の仕事を同時にやっていくことなどは、会社では当たり前のことです。メリハリをつけて、いろいろなことを経験してください。