2011年12月9日金曜日

情報工学を学んだプロ野球選手誕生!(プロ野球独立リーグ・BCリーグ)

情報工学科の卒研生(4年生)森下慶彦君が、12月9日に開催されたプロ野球独立リーグ・BCリーグのドラフト会議で、「新潟アルビレックスBC」から指名を受け、4月からプロ野球選手として活躍することになりました。公式ホームページでは、以下のように紹介されています。
  森下 慶彦(もりした・よしひこ)
捕手
、右投・左打

神奈川工業高→神奈川工科大

  強肩と広角に打ち分ける打撃が魅力

森下君は、卒業研究でも、過去数十年間の高校野球の甲子園大会での勝ちパターンの分析に関する研究をやっています。それだけ、常に野球に打ち込んで来たのですね。若いときに何かに熱中することは、今後の人生において掛け替えのない貴重な経験になります。森下君の場合は、情報工学のマインドを持つ新しいタイプの野球選手となることでしょう。今後の活躍が大いに期待されます。

なお、ドラフト会議の模様は、下記のUSTREAMで見ることができます。(開始後3520秒くらいのところで森下君の指名アナウンスが出てきます。)
下図は、森下君が指名されて、そのプレートが取り付けられている場面です。

2011年12月5日月曜日

第10回情報工学科アンドロイドの会を行いました

第10回i-Androidの会が昨日(2011-12-5)ありました。名残惜しいですが、今年度は最後の開催になり、また10回目ということで最終記念大会となりました。参加者は24名(学生16名、教員8名)でした。本日は、最終回と言うことで、いつもより長く、そして「白熱した」発表と議論でした。
最初の発表は、副会長の田中(博)先生の発表です。といっても、これはその後の田中(博)研の発表がAndroidとどうつながるかの言わば「前フリ」です。
田中先生が「前座」として研究の意義を説明
その後、田中(博)研究室の学生の発表が2件続きます。
  • 庄司貴哉[田中(博)研]:カラー手袋を用いた手指の形状認識手法の基本検討
  • 伊藤芳樹[田中(博)研]:Kinectを用いた手旗信号認識手法の基本検討
 庄司くんの発表は、手話などの認識を想定して、まず指先を認識するための研究です。伊藤くんの研究は、話題のKinectを用いて手旗信号学習アプリケーションを作成するための基礎検討となります。キーボードではタッチタイプ練習ソフトがありますが、その手旗信号版(^_^;)です。災害時等の通信に役立つのでしょうか?

  
中央の3人の真ん中が庄司君   中央の正面を向いているのが伊藤君
続いては、鷹野研究室の学生の発表が2件です。
  • 田中航平[鷹野研]:利用者の趣向に基づいたサイクリングコース推薦システム
  • 田村剛巳[鷹野研]:音声認識などの操作履歴に基づいた個人プロファイルの構築と地図検索システムへの応用
田中くんの発表では、実機を用いてデモストレーションを行なってくれました。 
  
実機でデモをする田中君  田村くん(左側グレーのパーカー)の発表
 さらに、学生の発表が続きます。
  • 田中隠識[納富研]:モバイルツールにおける個人の理解度に合わせた図書推薦システム
田中くんの発表への先生からの質問
そして、宮崎先生の発表とデモストレーション。Android機だとデモストレーションに説得力があります。OpenCVというライブラリの最新版のAndroid上での使い方と、入力した単語に合わせて、その単語を発声した場合の口唇の動きの動画を作成するアプリケーションです。
  • 宮崎剛先生:OpenCVの活用事例 -口唇動作映像作成アプリの試作-
そして、トリを飾るのは、会長の山本先生です。

  • 山本先生:AppInventorのLocal/Webデータベース機能
AppInventorのデータベース機能を利用したアプリケーションの作成の報告です。
  
宮崎先生のデモストレーション  山本先生のデモストレーション
そして、最後に記念大会というこで、サンタさん(山本先生)より参加者全員(教員も含む)にプレゼントが配布されて、閉会となりました。プレゼントの中身は、参加した人での秘密(^_^;)です。
今年度(H23年度)は第10回で終了ですが、来年度以降も開催して行く予定です。興味を持った学生は、積極的に参加して下さい。

  
山本先生より記念のプレゼント  幹事お疲れ様の大学院生の篠原くん

2011年12月3日土曜日

嬉しい?国際学会with 舞妓さん

 京都で開催された国際学会に松田先生が参加,発表されました.寄稿いただいたので、ここに報告します.なお,青字は私が勝手に挿入した解説?です.却って見苦しくなっているような気がしますが,ご容赦を.

1130日から3日間にわたり京都で開催されている国際学会EcoDesign2011に参加しました(国際会議は,国内の学会がいろいろな都市で開催するのと同様,同じ場所ではなく毎年開催する国を変えて行われることが慣例です).世界23か国から239件の研究発表が行われました.今,注目の環境問題を扱って,社会施策から環境技術まで,まさに総合学の熱い議論がくり広げられました.

 さて,私はというと,グリーン生産の実現を支える情報環境システムの構築について,恩師である東大名誉教授と連名で研究成果を発表しました.つまり,指導教授に付き添われた院生と同じ立場です.参加者に,思いがけず,その当時からの知り合いが多く,すっかり時間がもどって,楽しく雰囲気を堪能しています.ぎりぎりまで発表準備が間に合わず30分の仮眠で早朝の新幹線に飛び乗り発表当日に現地入りで,周囲をハラハラさせるところまで,全く昔と変わらない私がいます.発表は無事?終了し,その後は国際学会をしっかり聴講してお勉強中です(当然とはいえ,立派です.ここは院生と明らかに違います.院生は終了後,出奔?の場合もあります(多くを見る,という意味でそれも意義があります).教員でも同行の若い先生と学生から「行方不明」と言われた高齢の活力溢れる先生もいます(**先生のことです))

 3日間の国際学会では,初日の夜には歓迎レセプション,2日目の夜にはバンケット(夕食会)があるのが一般的です.今回,レセプションのゲストは,羽織袴姿で駆け付けた京都市長さんでした.そして,バンケットのゲストは,可愛い舞妓さんときれいな芸妓さん,三味線の音にのり素晴らしい踊りを披露して下さいました(この学会の幹事というかバンケット担当の方は素晴らしいですね).本物の舞妓さん,芸妓さんに生でお会いするのは初めて!(私はありません) ちょっと感動.で,わが身わが姿を忘れて,2ショットなどと大胆なことをしてしまいました.お名前伺うのも忘れましたー.

 ところで,芸妓さんと舞妓さんの違い知ってますか.着物の袖の長さが違うのは有名ですね.髪型も違います.さらに舞妓さんは自毛で芸妓さんは鬘だそうです.さらにさらに,舞妓さんには色々段階があるんだそうです.芸妓さんがやさしい京都弁で教えて下さいました.


舞妓さんとのツーショット.確かにうちの学生より若いという感じがします(というか,初々しさが漂っています).この年齢から社会で働いていることに敬意を表したいと思います.

 まず,中学を卒業してすぐが舞妓さん1年生,紅を引くのは下唇のみしか許されないそうです.2年生以上になると両唇に紅を引いてもいいそうです(厳しい世界のようですね).舞妓さんの着物の袖は長いですが,襟の色で年季がわかるそうです.やはり新人は白?,髪型も髪の伸びに合わせて微妙に違って年季がわかるそうです.それで,大体,20歳を過ぎ21歳までには芸妓になるそうです.現在は,年齢だけで昇格?が決まるとのことでした(年功序列は年功序列でいいことも多いと思います).ちなみに,今日のお会いした舞妓さんは,2年目つまり高校2年生ですね.でも,しっかりプロのお仕事をされていました(確かに写真を見ると松田先生の隣にもかかわらず,もう大人の雰囲気がありますね)


こちらは芸妓さんとのツーショット.バックの屏風?壁?もきれいですね.財政的にかなり豊かな学会なのでしょうか?でも,外国からの学会参加の皆さんにはいい思い出になったと思います.私の(乏しい)経験でもその地域の文化に触れることは嬉しいものです.


 うーん,勉強になりました.えっ? 何の学会か?って .それは・・・・
ほんと.EcoDesign2011という学会であることは分かりましたが,発表内容の報告はありませんでした.市長さんとのツーショットもないのが残念です(笑).でもいいです.それよりも写真の方に興味があります.芸妓さんと舞妓さんの違いが分かった方が有難いです???



”地産地消”でハッピーな定食

情報学部棟(K1号館)の12階に第4食堂(カフェテリア)があります。おいしいと評判です。
第4食堂(カフェテリア)の様子。何故か高校生が(^_^;)。
 その第4食堂で、ごく稀に「珍しい」食材を使った定食(丼)がでます。下記の写真をご覧下さい。高価な食材ではありません。
この日は「中華丼」
「K2号館の屋上菜園(無農薬栽培)で収穫された『チンゲン菜』が入っています」との文字が見えるでしょうか。よく読むと、「ECO活動ボランティア『チームみどり』提供」という説明も書いてあります。この屋上菜園とは何かと言えば、情報学部棟の隣のK2号館の屋上にあります。

情報学部棟から眺めるK2号館の屋上の様子。赤丸の部分が屋上菜園

屋上菜園のアップ
 周辺に(^_^;)農地もありませんので、「無農薬」であるのは確かです。他の食材はともかく、チンゲン菜については地産地消(地域生産地域消費)を地で行っています(^_^;)。ただし、供給量が少ないので、食堂でお目にかかれるのはとても「貴重」です。運良く、巡りあえたら、注文しみてください。
ECO活動ボランティア『チームみどり』というのは学生団体で、神奈川工科大学ECO推進室を拠点に活動しています。「Stop the CO2」というプロジェクト授業にも関係しています。

2011年12月2日金曜日

「函館の夜景」のブランケット

9月に函館で学会発表をしてきました。

  • 函館での学会発表〜FIT2011〜(リンク学生の学会発表の模様です
  • 函館での地域貢献(リンク)      地域貢献の話です
  • 函館での地域貢献(その2)(リンク) 夜の話です

以前の記事にも書きましたが、学会は多くの人が全国から集まります。そのため役所を中心として、街をあげて盛り上げます。函館市も他の街と同様に頑張っていました。その盛り上げの効果を見るために、函館市観光コンベンション部コンベンション推進課が、アンケートを実施していました。

アンケートに答えたたところ、抽選で粗品をいただきました。「函館の夜景」のブランケットです。
「函館の夜景」のブランケットです

これから寒くなりますので、ありがたく使わせていただきます。

2011年12月1日木曜日

お好み焼きパーティ

情報工学科の研究室があるフロアでは,夕食時になると,食欲をそそるいい匂いがしてきます.研究室でお好み焼き,鍋,餃子などなどのパーティが開かれるのです.

今日はお好み焼きパーティです.私も参加させてもらいました.ちなみに会費は五百円.おわったあと卒業研究を続けるのでお酒はなしです.この研究室では,これまで飲み会以外のパーティはやっていなかったのですが,今日は他の研究室と合同での開催です.十数人が集まっていました.



参加者それぞれが,焼き方にこだわりをもっているようで,「肉は先に焼いてカリカリにしないと」とか,「焼いてる時にコテで押さえちゃダメ」とか,ワイワイやってます.


そろそろ卒研も佳境です.精力つけて,明るく元気に頑張りましょう.

高校生が研究室にやってきた!!!

サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(略称SPP)の一環として、厚木西高校の生徒さん12名と先生1名がお見えになりました。

SPPとは、JST(独立行政法人 科学技術振興機構)が進めている施策で生徒の科学技術、理科・数学に対する興味・関心と知的探求心等を育成することを目的として、学校等と大学・科学館等との連携により、科学技術、理科・数学に関する観察、実験、実習等の体験的・問題解決的な学習活動に対して支援を行うプロジェクトです(http://spp.jst.go.jp/index.html)。

今回は大学の情報に関する講義内容や研究内容について理解するために、本学情報学部3学科を訪問されました。当日は、各学科に30分の時間が割り当てられました。10分強を学科の説明(私が担当。講義や研究の内容)、20分弱を研究室訪問として、研究室メンバーが取り組んでいる研究の実演を含めた説明をしてもらいました。

私の説明というか学生説明の前座:最近の情報分野のことや学科の主な研究教育内容、大学の研究室について説明しました。(私の雄姿?の)写真はありません。女子学生の多さと迫力に圧倒されて、私の本来の研究室での姿を発揮できず・・・(そのほうがよかった、という可能性も大あり)

以下、説明してくれた順番に。研究室の先発完投型の4本柱(昔、私が小学校のころ、大リーグのボルチモア オリオールズが来日しました。そのとき、4人の20勝投手がいましたが、それと同じ感じです。家でお父さんの昔話を聞いてください。)が自分の担当を紹介しました。時間が短いので一つに絞って、・・・ということも考えましたが、いろいろなことを一つの研究室でやっている、ということで。


まずは、修士1年(M1)の秋山君。彼は毎度ながら相手が誰であろうと変化が見えません。研究室がここ数年に渡って行っている超音波測位(要するにGPSみたいなものを屋内でもできるように・・・)の説明を実施。プロジェクターで動画を映したので、暗いのはご容赦。


その次は須永君(M2)。慣性センサ(スマートフォンにも内蔵されています)を用いた人の移動位置の予測法の説明。超音波測位と組み合わせると・・・。彼は女性の前が得意ではない、とお見受けました。話した経験はあると思いますが・・・



3番手はM2の篠原君。確かに彼のしゃべりはうまいと私も思います。右手に持っているのはスマートフォン(OSAndroid)。これを持って空中で文字を描いて、これ一つで文字に対応させた部屋にある全ての家電を操作するデモを実施。女性の歓声が聞こえたのは、私だけ?



しんがりはM1加藤君。四肢が不自由な方でもまばたきによって周辺の家電を操作するシステムを実演。これも女性の歓声が聞こえました(空耳ではないと思う)。


楽しんでいただけたでしょうか?何らかの記憶が残ってくれれば、私のミッションは成功と考えています(目標が低すぎる?それでいいでしょう。成功と言えますので)。時間が短かったというのが双方の感想だったと思いますが、大学での勉強や研究の一端を理解、感じ取ってもらえたと思います。研究室の学生にとっても学会や展示会のみではなく、自分たちの後輩に日ごろの取り組みを見てもらうことは励みになることであり、このような交流を継続していきたいものです。

2011年11月29日火曜日

第31回 理事長杯争奪囲碁大会 ~ある日の出来事(2)~

昨日は大学に泊まってしまったので、遅めの朝ごはんを食べに第2食堂に向かいました。すると、第2食堂の片隅で囲碁大会が開かれています。14人程度の参加者でしょうか。

カメラを持っていないので、その場は食事をして立ち去りました。今日はオープンキャンパスもあるので、食事の後はシャワールームに向かいました。

カメラを持って第2食堂に戻りました。すると、もう対局が終わってしまった組み合わせもあるようです。第2食堂そばのPCステーションでカタログを読んでいる先生がいます。

PCステーション前でカタログを見ている先生です
一昨年前退職なされ、現在は名誉教授です


これはまずいと思い、慌てたのですが、後の祭りです。時間も昼時に近くなったため、食事をしている学生が増えました。 囲碁大会を開いているようには、全く見えません。

奥の壁側で囲碁大会が開かれています

■その他の今日の出来事

今日は、他にも色々行事があります。他の記事でお楽しみください。

・ゲートボール大会
・オープンキャンパス開催

2011年11月26日土曜日

11月26日 オープンキャンパス

11月26日(土曜日)は、今年度5回目のオープンキャンパスでした。
今回も天候に恵まれ、訪問された方も寒さを感じなかったのではないでしょうか。
今回のオープンキャンパスのテーマは、

   「自己推薦・一般入試対策~入試直前、本番に備えよう!
                          
でした。情報学部棟12階メディアホールで、大学概要ガイダンス、自己推薦入試ガイダンス、一般・センター方式入試ガイダンス等が行われました。また研究室公開、情報工学科の相談コーナー、ソフト作成体験講座も開催されました。

大学概要ガイダンスでは、大学の施設や現状、将来像などが
説明されました。
自己推薦入試ガイダンスでは、手続きなどの説明が行われ
ました。 また適性検査の過去3年分の問題集が配布されました。
一般・センター方式入試ガイダンスでは,入試日程などの
説明が行われ「赤本」が配布されました。
情報工学科の相談コーナーは五百蔵先生が担当され、
情報工学科に関するあらゆる相談の窓口が設けられました。

今回の研究室公開は8階の松本研究室です。「データマイニングにより無限の可能性を発見しよう!」と題して,研究が公開されました。

研究内容の説明の他に、高校生からは「研究室の数は?、食堂の数や内容は?、体育の授業はある?、大学生活の雰囲気は?、研究室はいつ頃決める?、通学バスの時間や本数は?、毎日学校に来なければいけない?、入学案内のパンフレットの研究室紹介は役に立つ?、履修する授業はどのように決める?サークル・部活動はある?」など、多数の質問がありました。


1階ソフトウエア工房では、大学院生・4年生が4つの研究テーマを説明しました。「MIDI楽器の演奏情報を用いた楽器検索システム」、「自己組織化マップを用いたバイオメトリクス認証」、「スマートフォンを利用した屋内での位置情報取得システム」、「QRコードを使ったナビゲーションシステム」が紹介されました。

高校生からは、「演奏の音がはずれた場合は認識できる?、どのような就職先がある?、コンピュータグラフィックは何科?、情報メディア科との違いは?」などの質問がありました。
 バイオメトリクス認証・自己組織化マップを説明する大学院生。
音声をフーリエ変換し特徴を抽出して本人確認する(生体認証)
のだそうです。 高校生からは「カゼをひいた場合は?」などの
質問がありました。

5階ソフト実験室では、稲葉先生によるソフト作成体験講座が行われました。題目は、
  ビジュアルプログラミングによるアプリケーション作成体験講座
  ~ビジュアルプログラミングでストップウオッチを作ってみよう~
でした。保護者の方にも一緒に受講していただきました。体験講座の前の空き時間には、「授業の内容や雰囲気、通学方法や学校の様子」などの質問がありました。
講義は、実際にパソコンを操作しながら行います。
作成したプログラムは、特製CD-ROMに焼いて
配布されました。 
本日は、神奈川工科大学オープンキャンパスへ御来校いただきありがとうございました。

ゲートボール大会 ~ある日の出来事(1)~

グラウンドにたくさんの年配の方がいました。どうやらゲートボール大会のようです。以前の記事「幾徳杯 少年野球開会式」(リンク)でも書かせていただきましたが、神奈川工科大学は地域の人に場所を提供しています。

以下の写真は、全体像です。結構たくさんの人が来ています。

遠くから見たところです.
下の写真は、その一部をアップで撮ったものです。 真剣勝負している感じですね。


地域の皆さんの役に立っているのでしたら、幸いです。

■その他の今日の出来事

今日は、他にも色々行事があります。他の記事でお楽しみください。

・理事主催 教員囲碁大会開催
・オープンキャンパス開催