2016年11月23日水曜日

あやせ環境展に出展しました

 今日20日(日)は、穏やかな日になりました。あやせと言えば・・・。綾瀬はるかさんは可愛らしく、性格の良さが表に出ていて本当に素敵な女優さんですね・・・。

 今日は厚木の隣接都市である綾瀬市が主催している「あやせ環境展(リンク)」に人力発電バイクシステムを展示、デモしてきました。リンク先をクリックください。我々のシステムの写真が出ています(真ん中あたり。被写体は岩崎君のようです)。



準備中の様子です。担当者は、修士2年の海老原君(開発者)と学部4年の小澤君です。設定の習熟度は確実にアップしています。また、お約束?のトラブルがありました。動揺しないというよりも、平気になっています。ちゃんと解決し、応急措置?を施しました。


大学の幟(のぼり)も設定しました。広報部門から2名の職員の方も加わっていただきました。今回の展示は、綾瀬市の環境政策部門の方から、本学の広報部門を経由した出展依頼です。日ごろお世話になっているので、断れません(笑。世の中、持ちつ持たれつ、ですね)。綾瀬市職員の方との調整を含め、いろいろ面倒を見ていただきました。また、機械工学科の先生の応援がありました。ここに、お礼を申し上げます。


こちらは我々の向かいのブースの東京ガス 西横浜支店さんが出されている出展の外観です。さすがに、多くの展示の実績がある東京ガスさんで、非常に洗練されたブースでした。


 小学生から高校生、そして一般の方々の幅広い年齢層、150人前後の方に来訪いただきました。

 出展は10時から15時までの5時間でした。その間、非常に穏やかな日で助かりました。展示場所は屋根はありましたが、半分屋外ともいえる場所だったので。水素で動く燃料電池車の見学もできました。有意義な秋の一日になったと思います。

 人力発電バイクシステムは、見世物としても有力なものですが、見世物として目立つようでは駄目です。利用によって何らかの効果を得ることがその使命です。エビちゃんと私にとって、決して易しい課題ではありませんが、******(読者の皆様、外挿をお願いします)。

2016年11月22日火曜日

北緯1度32分のスーパームーン

 かなり前になってしまいます。去る1114日(月)は、スーパームーンでした。月と地球の距離が最短になって、月が大きく見える現象とのことです。68年ぶりということで、私は人生初の経験でした。

 しかし、人生とは分からないというか、予想できないものです。この地(インドネシアのマラド(スラウェシ島(旧名:セレベス島)の北部の中心都市))で、その月を見るようになるとは・・・






これが、その月です。すでに夜10時は過ぎていました。到着したホテルの前で撮りました。地平線に近くにあるときは月は大きく見えますが、天頂に近い場合は、むしろ小さく見えます。このときもスーパームーンの有難さは実感でしませんでした。残念!!!  でも、赤道直下の地で月を鑑賞する、という体験には、何か感じるものがありました。もう一つの写真は、そのときの入り口から見たホテルです。

これがこの後の1週間の始まりでした。同僚教員の鷹N先生と同じ学会(リンク)に参加し、その後、以前にも訪問したことのあるバタム国際大学(UIBリンクリンク))を訪問するのが目的です。
 
途中のブログ報告は、もはやできません。鷹N先生は、この1週間に渡って1日の睡眠時間は、ほとんど数時間だったと思います(もちろん、仕事でです)。あんたは、だって? 人は人、自分は自分です(^_^)。

 出張は、時間に結構余裕があっていいな、と思われているのかも知れませんが、今回のような死の行程?に近いものもあります。大げさですが、体力が基本の出張となっています。よく、体調がよくないってしょっちゅう休む学生君がいますが、社会ではそんなこと、論外です。元気な学生ほど、仕事をしているという事実もあります。体が丈夫でないと、信用されないというか、頼りにしてもらいえません。学生時代に体力にも自信をつけておいてください。

2016年11月21日月曜日

厚木市とお笑い芸人のみなさん

「高橋ちゃん」というブログタイトルで、お笑い芸人をしている本学のOBを紹介させていただきました。
  • お笑い芸人:高橋ちゃん(リンク
神奈川工科大学の所在地である厚木市は、他のお笑い芸人のみなさんとも繋がりがあります。

ジャスティンビーバーさんがシェアしたことで火が付いた、ピコ太郎さんのPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)は、厚木のスタジオで撮影されました。

厚切りジェイソンさんの芸名は、厚木在住なところから来ています。少し検索したら、厚切りジェイソンさん本人のブログに「厚木に住んでいる理由」が記載されていました。厚木は良いところだと書いてあります。是非、見てみてください。
  • 厚切りジェイソン オフィシャルブログ: 厚木に住んでいる理由(リンク

お笑い芸人: 高橋ちゃん

神奈川工科大学のWikipedia(リンク)を見ると、神奈川工科大学の卒業生(*1)が載っています。抜粋すると以下の通りです
  • 田崎真也    (ソムリエ、幾徳工業高等専門学校・中退)
  • 藤本吉郎   (株式会社テイン専務取締役、アジアパシフィックラリー選手権1998年シリーズチャンピオン)
  • ゆうきりん   (小説家)
  • 日下秀昭   (スーツアクター)幾徳工業大学 2期生
  • 飯島一彦   (元プロ野球選手)
  • 高橋ちゃん  (お笑い芸人)
誠に申し訳ないのですが「高橋ちゃん」という方は知りませんでした。調べてみるとロボットと漫才をするそうです (@_@)。最近のブログ記事で、漫才ロボットの実演をするものがあります。
  • 甲南大学 灘本明代先生の特別講演:続きはKAITシンポジウム2016で (リンク
これは何か運命的なものを感じます。KAITシンポジウム2016でコラボが実現したら素敵なことですが、今から変更は無理でしょうかね。

(*1) その前身の幾徳工業大学、幾徳高専も掲載されています

2016年11月19日土曜日

アジをさばきます

初めまして、五百蔵研の荒木です。

アジを2匹買ってきたので、調理しました。

3枚おろしにするところから・・・・
中骨の部分は、捨てるのがもったいないのでから揚げにしてみました。

初めてだったので、どのくらい揚げればいいのかがわかりません。
身の部分は、一度焼いてからみそ煮にしました

ひっくり返すのを失敗して、身がボロボロでした。

盛り付け



盛り付けをもっとうまくならないとだめですね。
中骨のからあげは、ぱりぱりしていてなかなかおいしかったです。みそ煮は少しみその量が多かったです。
 
 ではまたの機会に。
学生さんからの投稿です。ありがとうございます。この学生さんは、魚のさばき方のAR支援を行っているので、研究を進めるのに、魚が必要なようです。

2016年11月17日木曜日

テレビ番組の撮影がありました

 本日(11月17日),テレビ番組の撮影がありました.TBSで毎週日曜日の夜10:54から放送されている『未来の起源』という番組です.こちらの番組では,これまで当学科研究室の研究を3回も(初回2回目3回目)放送していただきました.大変嬉しく思っています.

 今回は,情報工学科宮崎研究室の学生が取り組んでいる卒業研究を取り上げていただきました.撮影は13時から始まりました.最初に,今回撮影していただく研究内容を説明しました.

まずは実際に研究で開発したアプリケーションを試してもらいます.

 この研究では,Leap Motionと呼ばれるセンサーをコンピュータに接続して使用します.Leap Motionは特別な装具なしで手の動きを認識します.Leap Motionを机の上に置き(上図のキーボード手前にある小さな装置),その上で両手を動かすと,コンピュータの中の仮想の手(手首から先)がそれぞれの手の動きに合わせて動きます.
 このアプリケーションは,子ども向けの英単語学習教材として開発しました.コンピュータ画面に日本語を表示させ,それに対応する英単語のアルファベットをキューブで出現させます.Leap Motionを使って,コンピュータ中の自分の手を動かし,英単語に合うようにアルファベットのキューブをつかんでいくというものです.

研究を行っている学生が実演して見せます

 最初のうちは,仮想の手でキューブをつかむのが上手くいきませんが,しばらく続けることでコツをつかみ,上手くキューブをつかめるようになります.このように,操作(動作)が直感的であるため,慣れるのにそれほど時間はかかりません.そのため,小さな子どもであっても操作できるということが,このアプリケーションの特徴だと思います.
 さらに,病気や怪我などで手が麻痺してしまった人のリハビリや,車の運転や料理の手順などを訓練するトレーニングアプリケーションへの応用なども考えられます.

撮影内容について打合せ

 研究内容とアプリケーションに関する説明のあと,撮影内容・方法・順序等の打合せを行い,撮影が始まりました.

操作中の画面を撮影

手に合わせて動く仮想の手を撮影

 アプリケーションの画面撮影が終わったら,学生へのインタビューの撮影へと移りました.

インタビューに答える様子

他の卒研生による実演

 次は,座ってインタビューする様子を撮影しました.様々なパターンでの撮影を行いました.

座ってインタビューに答える様子

座ってインタビューに答える様子(別角度)

インタビューの様子を見守る卒研生たち

 そして,最後に番組冒頭の顔がアップになるところの撮影へと移りました.

照明のセッティング中

カメラ調整

 顔を下げた状態から少しずつ頭を起こし,カメラ目線でキャッチフレーズを言う,お馴染みのシーンですね.ここでは,何を言ったかはヒミツにしておきます.番組をご覧ください.

カメラ目線でキャッチフレーズ

確認用モニタでお馴染みの映像が!

 これで撮影は終わりました.撮影はテンポ良くスムーズに進み,2時間位で終わりました.今回撮影してもらった学生は,緊張して疲れた様子でしたが,良い経験&思い出になったことでしょう.
 最後に,番組スタッフの皆様と記念撮影をしました.ありがとうございました!!

番組スタッフの皆様と

 番組の放送を楽しみに待ちたいと思います.放送日が決まりましたら,お知らせします.

2016年11月16日水曜日

甲南大学 灘本明代先生の特別講演:続きはKAITシンポジウム2016で

11月10日に甲南大学の灘本明代先生の特別講義がありました。タイトルは「ソーシャルメディアやWebニュースからの情報抽出」ということで、「インターネットから(の)情報」を「分析する・抽出する・補完する・創造する」と4つの点からご自身の研究について紹介してくださいました。
灘本先生の紹介
甲南大学の紹介。右下が大学のゆるキャラ「なんぼーくん」
 下記の4点が今回の講演のテーマです。
  • 分析する:BigDataから様々な情報を分析する
  • 抽出する:BigDataから様々な情報を抽出する
  • 補完する:足りない情報を補う
  • 創造する:Internet上の情報から新たなコンテンツを創り出す
講演の概要
「分析する」は、インターネット上のメディア毎の「おいしさ」表現の比較分析ということで、「シズルワード」に注目して、twitter、一般のWeb(Google検索)、Cookpadというメディア毎に分析した結果についての研究でした。
シズルワードの説明
「抽出する」は、顔文字の役割に着目したツィートの多次元感情抽出ということで、140文字という制約があるtwitterの投稿で、文字による感情表現と同時に顔文字による感情表現がある場合に、どのように全体の感情表現が変化するかの研究でした。
顔文字による感情表現
「補完する」は、言語間比較に基づくWikipediaの補完情報抽出手法ということで、多言語でのWikipediaの記事の詳しさに違いがある時に、足りない情報を他言語版から補う方法についての研究でした。
「創造する」は、Webニュースからの漫才台本自動生成に基づく漫才ロボットということで、与えられた「お題」から漫才の台本を自動生成して、ロボットに演じさせるという研究でした。残念ながら、ロボット本体は今回は来学していませんでした。今回は、ということは次回があります。


漫才ロボットの概要
漫才ロボット:アイちゃんとゴン太の動画での紹介
 灘本先生は、12/10(土)の「KAITシンポジウム2016-先進ICTが変える明日の生活-」で「先進ICTですべての人にお笑いを- お笑い漫才ロボットの開発 -」という招待講演とポスター(デモ)セッションで「漫才ロボットの実演 」を行なってくださいます。興味を持たれた方は、是非、KAITシンポジウム2016にご来場ください。
KAITシンポジウム2016に「続く」

2016年11月14日月曜日

本来のネタではないけど・・・

 私のブログのネタのベースは、学生君です。しかし、今日はちょっといつもとは異なるネタで書きます。テーマは、特に思い浮かばず、事実のみ書きます(ナンだか、いい加減だな・・・と思いつつ)。

 
 今日(12日)は長野に来ています。明日の入試の面接員が割り当てられているためです。“ところ払い”の刑?を受けているというところです(^_^)。翌日の朝からのために、前日、要するに今日までにホテルに入ればよいことになっています。もっとも、会場長の先生や、事務責任者の職員の方は、今日もやるべきことがあり、所定の時間に集合し、やるべきことをやっています。私は面接員なので、今日は長野着、そしてホテルチェックインのみが仕事です。

 ゆっくり来たらいいのに、・・・と思いながら、長野は行ったことがないので、早めに行ってジョギング兼散策を観光じゃなかった、敢行しました。

 長野と言えば、善光寺ですね。“牛に引かれて善光寺参り”という文言があります。私は、最近まで知りませんでした。それよりも、本ブログを書くモチベーションとなったものを・・・。


驚きました!!! 
こんなに真っ赤な紅葉は見たことがありません。スマホのカメラの写真なので、どこまで色が再現できるのか?と思いましたが、見事に写っています。以下、そのまま掲載します。これが言いたかったというか、感動の共有?をしたく、本ブログを書いています。

 
 


善光寺の本堂です。国宝のようです。多くの参詣者で賑わっていました。本堂までには、緩やかな上り坂が長く続くので、夏の参詣は大変と思います。


 ネットで調べたジョギングコースに沿って走りました。途中、寄り道をして川辺を走りました。川を見るのが好きです。川が涸れることはほとんどないですね。どうして、あんなに絶えず水が流れるのでしょう。見事な循環です。輪廻を感じます。

 
 
 
鷺(さぎ)の仲間と思います。厚木でもよく見かける小鷺ではありません。大きかったです。鶴ではないと思います。ましてや、コウノトリでもありません。そもそも、私にはもう、コウノトリは関係ないです(おっと、危ない。ここは、研究室じゃなかった(^_^))。私を威嚇?したのか、歓迎?したのか不明ですが、何故か私の頭上を飛んでいきました。

最近は寒い日が続き、一気に冬が来た様に感じていましたが、今日は暖かな小春日和でした。明日は、面接員として、受験者の方が十分に力を発揮できるようにしたいと思います。聞く力が必要だし、よい質問を準備しておくことが重要です。質問者の実力、力量が知れる、という言葉もあり、細心の配慮が必要です。
 

2016年11月10日木曜日

IHクッキングヒーターが壊れました

タイトル通り、我が研究室愛用のIHクッキングヒーターが壊れてしまい、起動すらしなくなってしまいました。前から調子が悪かったのですが、ついにといった感じです。
料理好きが多いため死活問題と言えます。

直さなければなりません。

まずはとりあえず分解からしてみます。
基盤を見たところ、スイッチの中に変色しているものがあり、起動しないのはこれが原因なのではないかと仮定しました。

偶然にも似た規格のスイッチがあったので付け替えてみることにします。
しかし、スイッチの高さが微妙に違います。
ここは実力行使で行きます。
前処理も終わったところで付けて替えました。
(黒いのが故障したと思われるスイッチで、白いのが付け替えたスイッチです)

ネジを仮止めして動作するかチェックしてみます。
スイッチを付け替えただけでは流石に直りはしないのではと内心不安だったのですが、無事息を吹き返しました!

直ったことを確認したら、以前から接触不良気味のスイッチもついでに交換し、破れてしまっていたスイッチのカバーを補強し、修理は終了です!

たった一つのスイッチの故障により捨ててしまう直前だったと思うと、直してみるチャレンジ精神は大切だと感じました。

また、今回の修理で大活躍だった当研究室I先輩には感謝の言葉以外ありません。



今日からもまたこのIHクッキングヒーターには頑張ってもらい、料理を楽しんでいきたいです!(当然、研究も頑張らなくては…)
学生さんからの投稿です。ありがとうございます。

IHクッキングヒーターを直すとはすごいです。最近だと時計を直しましたかね。物を大切にする姿勢は素晴らしいです。

2016年11月8日火曜日

第4回 i-Androidの会が開催されました

11/2(水)の夕方に第4回 i-Androidの会が開催されました。
今回の発表は下記の5件でした。
  1. ミライケータイプロジェクト状況報告
  2. 成岡 雅(B4):測位音源への情報埋め込みとアプリケーションの検討
  3. 寺島慎哉(B4):車内音楽による気分抑制に関する研究
  4. 鈴木将之(B4):健康を意識したスマホによる外食推薦システム
  5. 金田一将(M2):CEATEC2016出展報告 -状況と今後に向けて-
やや参加者が少なかった(延べで学生:14名、教員:7名、事務:4名)のですが、活発な議論が行われました。

1件目の「ミライケータイプロジェクト状況報告」は、就職関係の産学懇談会で企業の方への学生のアクティビティとして発表するので、そのリハーサルも兼ねての発表でした。その為、キャリア就職課の方も聴講にいらっしゃっていました。よりスマートになった発表を産学懇談会で行います。
ミライケータイプロジェクト状況報告の検討
2件目の「測位音源への情報埋め込みとアプリケーションの検討」では、測位のための超音波で送信する情報に、例えば温度センサーからの情報を埋め込んで使用する方法の検討についてでした。例えば、牛舎などで牛の各個体の生体情報と位置情報を一緒に管理する事例が紹介されていました。
厩舎での応用事例
3件目の「車内音楽による気分抑制に関する研究」では、運転中に聴く音楽のテンポ(BPM)と運転者(ユーザ)の心拍数から運転者の気分を判定できるのではという発展途上の研究の話でした。
運転時に聴く音楽について
4件目の「健康を意識したスマホによる外食推薦システム」では、普段から食生活に気を使っていない若年層に、自然に運動を促し、カロリーの過多の状況を改善し、生活習慣病予備軍にならない様にするための外食する場合のレストランのリコメンドをするスマートフォンアプリの研究でした。

研究の目的の説明
最後の「CEATEC2016出展報告 -状況と今後に向けて-」では、すでにブログで何件か紹介されていますが、展示会 CEATECへ7年連続で出展した状況報告と、今後の課題についての発表でした。2010年度から7年連続での出展で、今年のCEATEC2016へ最大規模(期間もスペースも)での出展で、3研究室から13名での取り組みだったそうです。「継続は力なり」ではありませんが、続けることも大切なようです。出展の効果をなにで評価するかの異論はあるかもしれませんが、あるレベルを保って、継続することには意義があるように思います。
3研究室からの精鋭の13名の集合写真
当日の様子と見学者数の推移
今後に向けて
今後も、i-Androidの会の活動は続きますので、ご興味のある方は、是非一緒に活動していきましょう。